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TETRA
PRODUCTION
医師・管理栄養士・食品会社が開発した 医療福祉給食食器
介護・医療現場にふさわしい機能性と
心を豊かにする美しさを両立
ZEN(ゼン)
整った食事を意味する 「膳」
純粋に食そのものに向き合うことを意味する 「禅」
2つの意味を融合させた 新しい医療福祉食器
陶器の美しさとメラミンの軽さ
そのどちらも叶えるために開発された
ZEN(ゼン)
見た目は高級感のある陶器そのもの。
それでいて。軽くて割れにくく、扱いやすい。
見た目・機能性・安全性のすべてを兼ね備えた
次世代の食器がここに
今お使いの食器、
本当に施設のお料理を
最大限美味しく見えますか?
施設の食器に対して不満や改善をしたいと思っている施設管理者様へ
食器の耐久性が悪くてすぐにダメになってしまう
お皿がイマイチで、料理が台無し・・・・
機能性ばかり重視し、お皿が安っぽい
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ZEN(ゼン)のこだわり
◆美しさのこだわり
~食事の色彩を際立たせる~
お皿の色は「墨色」という色を選択しています。高齢者になるとモノを認識する力が弱くなってしまいますが、料理をしっかりと視認できる色調にすることで、より食事がしやすくなるお皿を作りました。
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください
◆機能性のこだわり
~自分で食べやすく、介助もしやすい~
壁面を立てせているためすくいやすく、どの方向からも介助しやすいい形状とし、ストレスなく食事を楽しめるお皿を作りました。片手で押さえやすく持ちやすい形状で、お使いになる方が食器で感じるストレスを、可能な限り減らす形状としました。
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください
♦導入しやすさのこだわり
~購入までの時間を削減~
お皿を購入する場合、初期導入費がかかりますが、月々お支払いの対応も可能です。陶器と異なり落としても割れず、軽量化により皆様が扱いやすい設計です。また、万が一お皿が破損してしまった場合、即交換が可能です。
軽さの秘密は”素材”にあり
ZEN(ゼン)のお皿の軽さの秘密は、ガラスファイバー配合新素材Tritan樹脂を使用しております。この素材は、衝撃に強く、落としても割れにくいという大きな特徴を持ち、医療・介護の現場ではお皿が割れてしまうと利用者様の安全面のリスクやお皿が重いと持てないという機能性の面でどちらも叶えることができる素材です。
*写真
(ガラスファイバー配合新素材Tritan樹脂の素材画像)
優れた機能性
Point 1
食器洗浄機OK
デザイン性の高い食器は、食器洗浄機が使えないケースがありますが、ZENは全く問題なく使用できます。
Point 2
漂白剤OK
メラミン食器は、漂白剤が使用できないケースが多いですが、ZENは漂白剤使用が可能です。
Point 3
落としてもOK
ZENは、落としてもほぼ割れません。そのため、破損リスクを考える必要性が軽減します。割れてしまうランニングコストを考えずに購入を検討できます。
Point 4
温冷配膳車OK
温冷配膳車に入れても、問題が無い耐熱性です。また、食器の縁が熱くなりにくいため、持った時に火傷の心配をしなくても大丈夫です。
Point 5
収納性OK
意外と福祉食器はかさばりやすい食器が多いですが、お皿を重ねることができる構造のため、収納スペースを取りません。日々の作業のストレスを軽減します。
Step.1
見出し
小見出し
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どんな料理にも寄り添うお皿を
給食現場の声から生まれたZENは、色、形、機能性をすべてを考慮したお皿です。それは、どの視点も大切なことで、どこかを妥協してしまったらそれは食べる方にとって出す料理を100%で提供することができないからです。だからこそ、ZENはそのすべてをクリアした、どんな料理にも寄り添うお皿として支えるデザインとなりました。
持ちやすい縁の設計
ZENのお皿は、縁を広く設計することで手に取りやすく、どの方向からも安定して持てる形状にしています。さらに、広がりのある縁が生み出す絶妙なバランスにより、少量の料理でも美しく、豊かに見えるデザイン実現しました。あえて。おさらのふちをゆがみを加えて温かみのあるデザインにしたこともZENのこだわりです。
開発医師の声
東京慈恵会医科大学 外科
丹治 芳明 先生
外科医として手術、がんと栄養の関連の研究、
膵癌の新規治療法開発
TETRAのお皿の開発に至った経緯は、患者さんたちの食事を間近で見続け、患者さんと対話する中で、病院や高齢者施設で提供される環境にはまだまだ改善すべてき点が多くすると実感したためです。手術やがんの治療においても、食事・栄養は極めて重要な治療法の一因を担っており、もっと食事をしやすい環境・楽しく栄養を摂れる環境を提供することで、より一層患者さんの状態は改善することができると考えています。このような課題を解決することを目標に患者さんや利用者さんの声や医療現場の携わるかが他の声、医学研究の結果を元に新規のお皿を開発しました。このお皿がより多くの皆様の食事環境することを願っております。
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